2012年06月

f28a9010.jpgやわらかく…優しい雰囲気のお二人が選ばれた卓上花でした。

昨日の披露宴は、「お客様に喜んでいただきたいんです。僕たちはそんな披露宴にしたいんです。」と、前日も
そうおっしゃっていたお2人でした。
ですから、いつもより
お客様のご表情をよく見ながら進めていきましたね。

カラオケもされなくて、・・・・・ただ、BGMは、クラッシックでと希望されていました。
大人のカップルのいい雰囲気でした。

ハネムーンは今日から、ドイツとオーストリアへ。
クラッシックのコンサートを聴きたいということから、そこを選ばれたようでした。

2人の趣味って、合うとやはりいいですね。

お幸せに

今日の披露宴に新郎の伯母として、どこかで会った気がするなぁ〜という方がいらっしゃいました。
 
で!
「あっ、中学の時、近くの中学校のバレーボール部の方!練習試合も含めてよく会った方だ」
って。
懐かしかったですね。
 

ファーストバイトの時に新郎さまが、新婦さま手作りのこのエプロンを付けられほのぼのしていました。
 
新婦のお母さんは、ブーケや、リングピローも作られていて
そんなお母さんのお子様、新婦だからこそ、器用に作られていてお上手なんだなぁ〜と思いました。
 

 
受付に置かれ
ミッキーの形の物にメッセージを書いていただきました。
 
まだ書けるパズルがあったので、私達スタッフも書かせていただきました。
 
 

もう一つのボイスクリエーション
を、クリックしてみてください。
そこから、ホームページに進んでいただけます。

いつも余興をされるかたには、お電話をいただくように新郎新婦にお願いをしています。

というのも
会場側で準備するものが事前に解れば・・・・とか
される余興にアドバイスができれば・・・・とか
前後の余興がかぶらないように司会者が知っておきたい(かかる時間)等の理由からです。

先日も祝辞とお聞きしていた方がいらっしゃって、この方の前の余興の方が、お2人にインタビューをされたのですが、
次のこの方も、祝辞ではなくて、よく似た内容で・・・・・いざ、その時がきて困られていました。

この頃、このブログでも書かせていただいたいますが、DVDが多く、続けてDVDという時もあり、会場が暗い時間が多く・・・・どうすれば?とも思っています。

余興の方は新郎新婦のは内緒で進められていくのですが、せめて司会者か?プランナーのかたには伝えていただきたいですね。

今日は、そんな日だったんですね。
今日の新郎新婦のプロポーズは、
「僕と結婚してください。」
でした。
新婦は、「はい。喜んで。」と、受けられました。

昨日、今日と仕事の合間に行ってきました。
 
アナウンス部門には、56名が、朗読部門には、87名の方が初日の予選に出場され、今日…今朝、決勝に残ったそれぞれ15人の方の発表があり、午後には決勝へと。
 
2日続けていきましたが、さすが決勝でした。
高校生の力!凄いですね。胸一杯になりながら、結果が聞けずにまた仕事へともどりましたが、いい刺激になりました。
 
全国大会もあるとのこと。
若いって、いいですね〜。
 

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