5c424238.jpg新婦の手紙って、必ず書かれて読まれるもの!と、皆さん思われていますが、週末の披露宴では、新郎謝辞で、新郎がご両親に「喋らないときもあったのに、反抗期もあったのに、おとんも、おかんも、僕の事を変わらずに見守ってくれてありがとう」と、お礼の言葉を。
その時、お母さんも胸いっぱいの、ご様子、お父さんは溢れる涙をそのままに肩を震わせて感激されていました。

披露宴の後
ごあいさつに伺ったとき、晴れやかなご表情の
お父さん、お母さんでした。結婚式を迎えると、みなさん素直に清い気持ちになり、いいご挨拶やお手紙を書かれるものですね。
いい披露宴でした。