昨日のスタッフの報告から。
 
キリスト教式では牧師先生が全て日本語で進めておられました。
その国の文化を取り入れられた式でした。
 
披露宴はお食事中心でしたがとてもアットホームな雰囲気で、国籍の違いを何も感じることなく皆さん笑顔で楽しまれていました。
 
後半にはお二人からのサプライズプレゼント
.薀奪ービーフ…11/29良い肉の日として、メインのお肉プレートの裏にシールが貼られていたお一人のゲストにプレゼント!一言メッセージを頂きました。
担当プランナーへ手紙とプレゼント!
「国籍の違いを活かして両方の良いところを取り入れましょう!といつも笑顔で励ましてくれた担当さんには本当に感謝しています。毎回の打合せで不安に思う事も大丈夫です、と言ってくださり安心できました。」みたいな内容でした。
私も感動して涙ぐみました。まさにプランナー冥利につきるであろう有難いお手紙でした!
閉式の辞後、エンドロールを上映中に、新郎新婦は3度目のお色直しをして、その国のお衣装を着て送賓されました。
皆さんゆっくりと挨拶をしながらお帰りになりました。
 
とても素敵なご結婚式だったと思います